時計故障と誤解されがちな作業
2016年2月3日(水)22:50 0
コムギの日常(6歳)
数日前にリビングの壁掛け時計が壊れてしまいました。
一番見る機会が多い時計だったのでかなり不便です。
安物だけど電波時計なので狂う事がないと安心してたけど
ぐるぐる動いたまま止まらなくなってしまいました。
実はこれまで寝室の時計も数ヶ月に1回この症状に見舞われてたけど
電池を入れ直したら元に戻ってたので
今回も電池を入れ直したらOKだと思ってたのに…
電波時計の仕組みはまったく理解してないけど
「電波」というくらいなので受信の関係もあると思って
場所を変えてみたけど今もまだ早送り状態で動き続けてます。
今は省エネの時代。
なのに、電池が切れるまでハイスピードで動き続ける時計って時代に反してるわー。
諦めがつかなくて数日様子を見てたけど
買い替えを検討しないといけなさそうです。
話は変わって、コムギおたふく3日目。
見てわかる程度には腫れてるけど
写真を撮ろうと思うほどでもなく大した事ないです。
熱があったのも1日目だけで今は平熱だし
鎮痛解熱剤の出番もなく保冷剤だけで十分な感じ。
起きたては痛くて食べれないと言うけど
少し時間がたてば普通に食べれてます。
今朝はコムギが仕事のジャマをするので
「おかあさん今忙しいから、そっち(リビング)で遊んでてな」と必死で言い聞かせてたけど
その時はレスポンシブのサイトの実機チェックをしてたとこなので
傍から見たらスマホで遊んでるようにしか見えないな…と思ったり。
違うねん、これも仕事やねーん。
レスポンシブやスマホサイトの依頼が増えてるので
会社でも頻繁に携帯を触ってるけど決して遊んでるわけではないです…
※02/04追記
なぜか時計が直りました。
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